かおりのいろ

さいきん目の見えない女の子の小説を読んでいます。

そのおんなのこは、みえないから色がわかりません。でもわくわくとかふわふわって言葉はわかります。

その女の子は眠ってから見る夢が好きです。

そのおんなのこは香りを感じることができます。だから、香りをイメージしてスタンプを押しました。

めがみえないってこわいです。でもわたしはみえてしまった、みたくなかったものを何回も見るのがこわいです。